2009年05月08日

ウルトラ軍・在日総本部による攻撃再開!!!

5月6日、≪被害者MFさん死す。≫ を天界門のレーダーがキャツチしたのと同時に
ウルトラ軍もキャツチ。その報復の速さ、凄まじさはまるで鬼神の如く・・・。

やっと殲滅攻撃の大義が出来た。例え情報ミスであれ、何であれ、そんな事は
ウルトラ軍もアトムもどうでも良い事であった。ただ、竹田の宮に加担する日本暴力団、
右翼を事のついでに殲滅する口実が出来た事が嬉しくもあり、楽しかったのだ。 
皆が歓声を上げた。既に勝ち戦の “エイエイオーッ!!” を三度上げる始末。

ただ皆の頭をよぎるかすかな不安は、またまた、我が軍の裏同盟軍の抜け駆け攻撃。
中国黒社会 “T” の本体28万人。親戚扱いの団体100万人。
同じ中華系黒社会団体300万人。背後は台湾軍。中共軍。

これに対するは竹田の宮軍の木っ端、烏合の衆の総勢10万足らず。既に8万は戦わずして
豚走・・・・。まだまだ豚走中。豚・犬・猫達の軍団の方ががまだましである。
竹田の宮家・暴力団・右翼の連合軍の持つ軍事力には ≪豚・犬・猫の傭兵1000匹を
揃え、その程度で充分過ぎたと≫ 太郎・花子・アトムは物足らないのか、つまらぬそうに
ため息をつくのである。『今回もナパーム弾を使えなかったな・・・』寂しくうつむく
アトムであった。

日本政府は竹田の宮家と加担の輩が殲滅されるのを心待ち。日本再生の為、天界門・台湾・
中国・韓国・カンボジア・インドシナ・米・英・仏・伊・独・等の国々に対し、こんな輩宮の為、
みすみす64年前の屈辱の無条件降伏は断じて容認出来ない。
神国日本の面目保持の為、竹田の宮家護持の戦いは無意味。
≪豚も食わないが餌に成れば随意にどうぞとの事。≫

これには豚・犬・猫達も、びっくり仰天!
『そんなものはたとえ≪武人明治天皇≫にお頼みされても食いません、糞食ったがまだましです。』
と真っ青の怯えた顔で転げ回る始末。その間竹田の宮連合軍の陣営は跡形も無く、勿論人の形体も
無く、阿修羅の世界。誰の攻撃か?生き残りはどの輩か?検分・検視もままならぬ。

5月6日、武四郎・半蔵・ゴルゴも同日に日本に居た。尚ジョージも居た事が
ウルトラ軍にて確認された。この攻撃を知ってた事は間違いない。中国黒社会は
これを機に日本占領。結社も日本占領。中共は日本覇権。米国は黙認。欧州も
これに追従。台湾、韓国も賛同。インドシナ・亜細亜も黙認。

ガキ大将気取りの北鮮はますます日本を殲滅の機会と騒ぎ立てる始末。

被害者MFさんは5月2日から6日深夜まで長崎中華街・四川楼にて見かけられている。
何の為にそんな所に居たのか誰も知らない・・・・。
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永野会長の血塗られた最後。
豊田商事永野会長刺殺事件の瞬間


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1億3千万円借金騒動・週刊新潮2002年04月18日号 .pdf
『詐欺師親子!』JOC竹田会長・週刊新潮2008年06月19日号.pdf
または、
1億3千万円借金騒動・週刊新潮2002年04月18日号 .doc
『詐欺師親子!』と告発された・『愛人入籍』JOC竹田会長・週刊新潮2008年06月19日号.doc


posted by ゴルゴ at 22:39 | TrackBack(0) | ウルトラマンが破壊する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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