2010年04月14日

竹田恒泰9日の講演はボデイガード6名に隠れた

竹田恒泰は9日の講演会で身の危険を察知、講演無しと皆に大嘘をつかせた
 
すでに、竹田恒泰はボデイガード6名に自身の警護をさせている。4名は常に身の回りに置き、2名はドアに配置。いつもの眼鏡は外し、服装も変えた。

皆に大嘘をつかせ、『今日は講演せずにハイチ大地震チャリティだけが行われる。』と暫時隠れたあげく、卑劣にも告発糾弾の手から逃れ、糾弾者が居なくなってからへっぴり腰で入場。ひな壇ではボデイガードに守られた状況での怯えた講演。

記念写真も発起人一人だけとの撮影となるが、常時ボデイガード二名が警護。そんな光景に集まった来賓者、総ての人が激怒。サービス精神も何もあったものでは無い。そこまで怯えたのはよほど身の危険を察知した証拠である。 

内部よりの情報である。 2010年04月14日。全球告発糾総聯前線。
posted by ゴルゴ at 14:37 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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